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Netflix人気アニメランキング(2021年6月19日)

2021年6月19日、Netflixの人気アニメランキングをいつものように見ていきます。今回のトップ10の1位は「終末のワルキューレ」です。2位は「東京リベンジャーズ」が上位に。3位は「ゴジラS.Pシンギュラポイント」です。それでは以下トップ10を見ていきましょう。

ネットフリックスの人気ランキング

1位:「終末のワルキューレ」 アニメ(初)Netflixシリーズ

2位:「東京リベンジャーズ」 アニメ

3位:「ゴジラS.Pシンギュラポイント」 アニメ

4位:「ヴィンチェンツォ」 韓国ドラマ Netflixシリーズ

5位:「七つの大罪 憤怒の審判」 アニメ

6位:「テネット」 映画(初)

7位:「mine」  韓国ドラマ Netflixシリーズ

8位:「究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら」 アニメ

9位:「転スラ日記 転生したらスライムだった件」 アニメ

10位:愛の不時着 韓国ドラマ Netflixシリーズ

今回はトップ10の6つがアニメが占める展開となりました。特に1位の「終末のワルキューレ」はNetflixシリーズです。後で詳しく紹介します。

2位は「東京リベンジャーズ」。オススメアニメとして紹介したときは5話まで視聴だったのですが、その後は11話まで視聴。かなり面白い作品です。タイムリープものですが、しっかり不良の生き様みたいなものを描いてますね。

3位は「ゴジラS.Pシンギュラポイント」。6月に配信されたアニメですが、6話ぐらいまで視聴。かなり謎だらけですですが、巨大生物が色々出てきて面白い。しかも、主人公の女の子とあるAIを造った青年が直接、出会っていないという。メールではやり取りしているんですけどね。以下、トップ10に入ったアニメを見ていきます。

5位は「七つの大罪 憤怒の審判」です。この作品は原作が終わっているので安定した面白さですね。8位の「究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら」はまだ視聴してないんですが、そのうち確認したい。9位の「転スラ日記 転生したらスライムだった件」は異世界転生シリーズの元祖みたいなものですね。

終末のワルキューレ

終末のワルキューレは神と人間との最終戦争「ラグナロク」を描いた作品です。人類を滅ぼそうとした神々が、一度だけ、人間にチャンスを与えて、神と人間の選ばれた代表が1対1で戦う作品。この作品は原作を数巻、読んでいるので面白さは保証します。

用は人間と神のガチンコバトルです。ただ、色々と謎が多い作品でもあります。まず、主神「ゼウス」が人間を滅ぼそうとしている理由が適当すぎです。そして、人間側にワルキューレが付いている理由。呂布や佐々木小次郎、切り裂きジャックなど歴史上で偉大なる人物が出てくるのですが、それにはどうやってバトルするんですかという人物も入っています。

当然、人間の代表より、神の代表の方が圧倒的に強いですが、それでも神の力に匹敵する武器を特殊召喚するなどで対抗していきます。

  • この記事を書いた人

ringo

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